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2児の子育て奮闘記をご紹介します。   楽しんで頂ければ幸いです♪

坊ちゃんは今・・・


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mokomama
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5歳(女)と0歳(男)の子を持つ母
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調剤薬局でもらってきた粉薬。
母乳しか飲んでいない坊ちゃん、
一体いつ飲ませるの???と思ったので、薬剤師さんに質問。
「腹が減ってるときに、だいたい朝昼晩の時間頃に飲ませて下さい」と
言われました。

帰宅後早速飲ませようと思っていたのに、帰りの車中で寝てしまったので
しばらく薬はお預け。

3時間後、やっと起きてくれたので、ネリネリして薬をお口の中へin
別に泣いたりもせず、ペロペロしてましたが、唇の周りについた薬を
舐め取るという芸当は無理なようで(笑)、それを飲ますのに
直後の母乳を利用しました。

乳首で唇についた薬を取り、そのままおっぱいを飲ませ、余す事無く
綺麗に飲んで貰いました。

我ながら、あっぱれ
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行って来ました初病院!
検診以外で病院に行くのは、今回が初めてなので
近所のかかりつけの町医者に行きました。
家族全員がお世話になっているので、我が家の家族構成まるわかりです
(なんと私の母までバレています

診察の結果、やはり風邪のようで、「間接的に鼻水を止める薬
出しておきます」との事でした。
薬はシロップか粉を選ばせてもらえたので、粉薬を選択。
少量の水でネリネリして、頬の内側に塗ります。
お嬢も何年か前までは、そういう飲ませ方をしていましたが
今では口に水も含まずに、いきなり粉薬を飲みます。
あれにはさすがに母もビックリ
決して私にはマネできません

診察後、先生が一言「良かったねぇ、一姫二太郎で」と言ってくれました。
何を隠そう!そこの病院、代々医者家系なので、どうしても跡継ぎの
男の子が欲しかったらしいのですが、残念ながら女の子にしか恵まれなかったそう・・・。

我が家は医者でも何でもないので、特に跡を継いでもらうような事はないのですが、
欲しい所にはなかなか望む性別が産まれないものなのでしょうかねぇ。
昨夜から今朝にかけて、何度も起きて泣き
おっぱいを少し飲んでは寝るという状態を
10回以上繰り返し。
坊ちゃんも眠れないとは思うけど、母もほとんど
眠れませんでした
やっぱり今日は病院へ連れて行ったほうが良さそう

でもこんなに小さい子に上手にお薬を飲ませられるか
不安だな~
何故か今朝から坊ちゃんの鼻水がすごくて
両方の鼻から鼻水が・・・。
くしゃみすると唇まで届くくらい出てしまって、可哀想
おしゃぶりをしていても、おっぱいを飲んでいても
鼻水のせいで、苦しそう
熱は37.3℃なので、一応許容範囲だと思うのですが
夜には咳も出てきたので、明日病院に連れて行きます。

お嬢が小さい頃は、ほとんど病院に行った事はありませんでした。
男の子の方が病弱だと、噂には聞いていましたが
まさか生後3ヶ月で病院にいく事になろうとは。。。

なかなか熟睡もできていないようなので、心配です
今日は坊ちゃんのお風呂担当は私。

パパがお風呂上りに坊ちゃんを寝かせるべく、あれこれと奮闘していた時、
うっかり坊ちゃんの足を踏んだらしく、しばらくして私がお風呂から出てきた時も、
相当大きな声で泣いていました

足を踏む前は、もう一人で勝手に寝てしまいそうなくらい、
うっとりした表情だったらしいのですが、足を踏んだ途端、
けたたましく泣き出して、それからは何をやってもダメだった・・・だそうです。

そりゃあ赤ちゃんの足を大人が踏んだら、相当痛かったろうなぁと
坊ちゃんを気の毒に思う反面、泣き止ませるのに苦労していたパパも
これまた気の毒に思った母でした。。。
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